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- EIZOの液晶テレビFORIS.TV(フォリス)のご紹介〜生活情報局からのお知らせ〜(01/27)
- 「ioPLAZA限定 HVR-HD600LE」ハイビジョンレコーダー〜生活情報局からのお知らせ〜(01/05)
- プリント出力もキレイに!デジカメユーザー必携の液晶モニター「ColorEdge CE」/EIZO〜生活情報局からのお知らせ〜(11/15)
EIZOの液晶テレビFORIS.TV(フォリス)のご紹介〜生活情報局からのお知らせ〜

2011年には必ず、地上デジタル放送になりますね。その際は今のテレビを使用するとなると、必ずチューナーが必要になります。そこで、テレビチューナー内臓のテレビで、しかも液晶だったらみなさん欲しくないですか。
自分も昨年、テレビが壊れて、どうしても購入しなければならなかったのです。そこで液晶を購入したくて調べに調べてました。でも、結局は液晶は値段が高く、フラットのブラウン管テレビにしてしまいました。やっぱりネックは値段でした。確かに画像はものすごく綺麗だったのですが、その当時26インチで地デジ対応の液晶は20万円は下りませんでした。
EIZOのFORIS.TVは、地デジ対応の26型でしたら、20万円を大幅にきっています。しかも映像が素晴らしいのです。

FORIS.TVは映像ソース本来の色調やなめらかさを忠実に、ナチュラルに表現することを第一に考えれています。さらに高精細な映像を長時間楽しむ機会が増えることから、見る人にやさしく、目に負担をかけない快適な絵創りをプラスしています。自然で、長く見ていても飽きない、疲れない、快適な映像。それこそが、 FORIS.TVの特長なのです。
液晶テレビならば、FORIS.TVをお勧め致します。
「ioPLAZA限定 HVR-HD600LE」ハイビジョンレコーダー〜生活情報局からのお知らせ〜

ハイビジョンレコーダーで45,800円の安値はすごいですね。しかも600GBの大容量です。今年から全国で地デジが開始になりましたよね。今までは大都市圏だけでの配信でしたが、これからは全国での配信になります。ワンセグも全国的に見れるようになりました。
地デジ配信されるということは、これから高画質な画像をデータとして録画出来るということです。ですからioPLAZA限定「HVR-HD600LE」が活躍するはずです。600GBの容量が威力を発揮します。
シンプルな機能にしながらも、録画の映像と音にはこだわっています。もっとも解像度の高いフルHDに対応、高画質の映像をデジタルのまま録画できます。また、臨場感あふれる5.1chサラウンドも当然まる録りOK。ライブ映像で見ているのと
変わりなく録画映像の視聴が可能です。
ハイビジョンレコーダーならばioPLAZA限定「HVR-HD600LE」をご活用下さい。

プリント出力もキレイに!デジカメユーザー必携の液晶モニター「ColorEdge CE」/EIZO〜生活情報局からのお知らせ〜
液晶モニター「ColorEdge CE」のご紹介
かねてより高性能で知られ、今では数多くのプロフォトグラファーやデザイナーの御用達ツールであるEIZOモニター。中でもColorEdge CEは、色の再現にこだわり、国内工場で1台ずつ手間をかけて表示色を調整しています。
確かに、実際の写真とパソコンに表示される画像、そしてプリントアウトした写真が微妙に違っていることって多いですよね。特にパソコンモニターの色は、本当に重要だと思います。プリントアウトしてみて「えっー、こんな色なの??」という場合が結構あります。デジカメで撮った写真が微妙に違う色だとがっかりしますよね。デジカメで撮った写真だけではありません。ポスターなどをパソコンで書いて出力してみると、色が全く違うという経験をなさった方も多いと思います。
EIZOのColorEdge CEを使えば、添付されている専用ソフトの指示に従ってモニターを簡単に調整できるのです。いままで大変だったプリンターとの色合せが、正確に、短時間でできるようになりました。

実際に、プリンターとモニターの色の調整が出来て、調整してくれたら本当に有難いです。ワードやイラストレーターで出力したものが自分が想像したものと近いことが理想です。
便利な液晶モニター「ColorEdge CE」を是非ご使用下さい。











